よくあるご質問

千代田区立図書館の運営について
千代田区立図書館は、2007年5月7日の移転リニューアルに伴い、指定管理者制度を導入しました。期間は2007年4月から5年間です。なお、指定管理導入について(導入の経緯・基本構想など)は、千代田区総合HPをご覧ください(コチラ)。
指定管理者概要
名称:ヴィアックス・SPSグループ
各企業の専門分野をいかした業務分担のもと、図書館運営を行っています。特徴的な点は、基幹となる「図書館サービス」機能に加えて、展示やイベントの企画運営や新規サービスの立案などを行う「企画」機能、利用者やマスコミへの情報発信などコミュニケーションを担う「広報」機能を設置している点です。
viax 代表企業:株式会社ヴィアックス(VIAX)
  サービス・総務・学校支援・地域館・分館を担当
sps 構成企業:サントリーパブリシティサービス株式会社(SPS)
  読書振興センター・広報・コンシェルジュを担当
sv 構成企業:株式会社シェアード・ビジョン(SV)
  企画・システムを担当
組織図
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