| 千代田区では、利用者サービスの向上と図書館業務の充実を図るため、千代田区立図書館と千代田区内大学図書館との協力関係の進展を目指しています。
現在までに、下記の大学図書館を千代田区民の皆さんが利用出来るようになりました。 詳しくはリンク先をご覧ください。 |
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| 「明治大学創立120周年記念事業」の一つとして、2001年3月16日に新・中央館が明治大学の新しい象徴であるリバティータワーの片翼に開館しました。新・中央館は100周年記念図書館書庫と地下2階で繋がり、入り口はリバティータワー1階の新・中央図書館エントランスからとなります。総面積12,485u。日本地誌学の先駆者である蘆田伊人氏の旧蔵コレクションを核とした蘆田文庫古地図コレクションがあります。 |
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| 神田分館は法学、政治学関係の図書を中心に和書約23万冊、洋書約15万冊があります。明治・大正・昭和に法曹界で活躍した今村力三郎旧蔵の訴訟記録、弁護資料を集めた「今村力三郎文庫」や家族法の権威で知られる中川善之助旧蔵の資料を集めた「中川善之助文庫」等貴重なコレクションも所蔵しています。 |
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| 法政大学図書館は、市ヶ谷キャンパス80年館(1980年竣工)の地上2階から地下4階部分に位置しています。図書約92万冊、雑誌・新聞約3,400タイトルを所蔵し、現代日本を代表する思想家・哲学者である三木清のコレクションや俳人正岡子規のコレクションを所蔵する文庫等があります。 |
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| 日本大学理工学部図書館は、大正15年4月日本大学高等工業学校図書室として開設され、現在は日本大学理工学部6号館、9号館に閲覧室、書架等があり、教育・研究活動の中心的存在となっています。蔵書数は図書が和書約17万冊、洋書約13万冊、雑誌が約3千タイトルです。土木、建築等の専門書や学会誌等数多くの所蔵資料があります。 |
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経済学部図書館は、昭和25年(1950年)10月に開館し、昭和48年(1973年)に現在の建物が竣工しました。この建物はその斬新な設計とデザインが好評で「都市景観賞」を受賞しています。
図書館は和書約16万冊、洋書約9万冊、雑誌約5千タイトルの図書資料があり、世界的にも貴重な資料を数多く所蔵しています。他にAV資料、CD-ROM等の資料もあります。 |
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| 日本大学法学部図書館(三崎町校舎)は、平成16年10月に新築され開館しました。建物は地上7階、地下2階で中央に吹き抜けがあり、壁面にガラスを使用した開放感豊かな構造になっています。閲覧室など施設も充実し、法律関係を中心に社会科学系の図書・雑誌を多数所蔵しています。 |
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| 二松学舎大学附属図書館は二松学舎大学九段校舎の地下1階、2階にあります。現在図書約16万冊、雑誌約3,100種の雑誌と視聴覚約130タイトルを所蔵し、そのほとんどが開架式となっていて利用者が直接資料を手にとって利用ができます。 |
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大妻女子大学図書館(千代田キャンパス)は、2003年1月に完成した図書館棟の4階から地下2階部分に位置しています。外壁がほぼ前面ガラス張りで、外光を豊かに取り込むことが出来る構造になっています。
千代田キャンパスは、文学・家政関係の専門書や学術雑誌を中心に所蔵しています。特に文学関係では写本・版本・自筆原稿・書簡等の資料も揃っています。 |
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上智大学図書館は、四谷キャンパスにあり、1984年に中央図書館・総合研棟が開館しました。地下2階から地上8階のフロアーに人文・社会系や理工系の図書が約92万冊、雑誌が約1万点等、豊富な資料が配架されています。ほとんどが開架書架にありますので、利用者の方は手に取って自由にご利用いただけます。
閲覧席は1900席です。 |
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| 日本教育大学院大学は現場で求められているプロフェッショナル教師の養成を目指し、株式会社栄光「キャリア教育推進特区」の千代田区に設立した大学院大学で、図書館は、教育関連の図書約7,000冊、雑誌約42誌(平成18年8月現在)を所蔵しています。 |
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| 共立女子大学・共立女子短期大学中央図書館は、神田一ツ橋キャンパスの4号館4階から10階にあります。人文社会・家政関係の専門書や学術書を中心に約21万冊の図書、約3900種の学術雑誌・紀要などの資料を所蔵しています。ほとんどが開架書架となっていますので、利用者の方は直接手に取ってご覧いただけます。 |
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| 東京家政学院大学附属図書館は、平成23年4月に千代田三番町キャンパスの校舎リニューアル後、地下1階にオープンしました。創立者大江スミ先生の名前を冠して「大江記念 三番町図書館」とよばれています。家政学を中心として衣食住、生活文化、栄養学などに重点を置いた図書や雑誌を収蔵しており、町田キャンパス本館の図書を取寄せることも可能です。 |
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